「3月のライオン」14巻を読みました

  • 投稿日時:2018/12/24 20:38
  • 表示回数:130

この巻は島田八段+林田先生エピソードと職団戦で零くんたちの学校の先生たちが将棋をするエピソードでした。

「ハチミツとクローバー」のキャラクターが出てきます。その後(?)っぽいものが描かれています。

竹本くんと森田さんはいなかったような気がしますが、まあ、元気でやっていると思いたい。

ストーリー自体は動いたような、動いていないような。

私の最大の関心事である、あかりさん(長女)のパートナーに零くんの可能性がでてきたってくらいでしょうか。

最後は意外なところで、宗谷名人がもっていくんじゃないかと思っています。

3月のライオン 14 (ヤングアニマルコミックス)

羽海野チカ

発売日:2018-12-21

夏まつり以降、急接近したあかりと島田と林田。不思議な3人の関係は時にすれ違い、時に重なり合いながら三月町や川本家を舞台に周囲の人々も巻き込んでいく。そして秋も深まる頃、零にとって最後となる駒橋高校の文化祭を迎えるが、奇しくも同じ日に開催される職団戦の会場に零はいた。クラスの出し物に奮闘するひなたと立会人を務める零。それぞれの場でそれぞれの思いを抱えながら過ごす秋の一日が始まる──。

ランダムセレクション

らくがき(2019.07.27)

広告

失敗から学ぶRDBの正しい歩き方 (Software Design plus)

極める!キャラ作画 神技作画シリーズ

極める!キャラ作画 神技作画シリーズ